欧米式のデザイン

それを扱うどんな人たちがいるか

兼六ホームは、最新のキッチンやシステムバスの導入などを行って、設計においてはスペースを最大限に有効に活かせるように工夫がなされています。 ガーデニングスペースも設け、ライフスタイルに合わせた提案型ともいえるプランニングを心がけるようになっています。 兼六ホームは小規模の土地活用から地域開発プロジェクトに至るまで敷地条件を活かしながら環境との調和をはかり、欧米のようにランドスケープ、外構など景観に溶け込むように又、デザインが一体となるように心がけております。

それについてどんな商品やサービスがあるか

兼六ホームでは建物の基本となる基礎段階において地歴や地盤の支持力などを検討して、現況の確認作業を行います。 調査にはスウェーデン式のサウンディング地盤調査を行い、必要があれば地盤表層の改良や柱状改良等の工事を行った上で基礎工法の選択を行います。 兼六ホームの構造は木造軸組み工法が元となっていて、接合部分は金物で補強を行い、主要部材は一般木材の1.5倍強度の強い集成材を使用しています。 通風の良さはもちろんのこと木肌の感触にも触れることができ、台風や地震に対しても十分耐えられる強固な構造を持っています。 耐力壁のバランス配置や耐震等級も3までクリアしていて地震にも万全の体制が整えられています。断熱材の充填と共に通気工法を採用し、湿気の留まらないように配慮されています。 断熱材はホルムアルデヒドを含まない健康的なものを使っているので安心できます。又、20年の保証サービスも用意されています。